私の愛用のリュックは、今から10層ほどフロント、

私の愛用のリュックは、今から10層ほどフロント、古物商で300円で購入したものです。
今では、はっきり覚えていないのですが、妊娠して、マザー手提げにしようと購入したように思います。
デコは僅か、黒のナイロン事のシンプルなリュックで、「西條屋」というタグが控えめにあたってある。
私はこういう「西條屋」というブランド?も知らないので、費用といった、年齢を問わず持てるシルエットに魅力を感じて、購入しました。
とはいえ、300円だし、殊に丁寧に取り扱うこともなく、普段の買い出しなどでつぎつぎ使って、そこらへんにドサッといった置いたり、気軽に使っていました。
当時2年齢だった長女が、自転車ごと転倒し、顎から大出血した時は、こういうリュックの肩ひもに返り血液がついてしまったこともありました。
それでも黒なので、さほど目立たず、用いるうちにわからなくなりました。
私は愛車のオペレーションができないので、買い出しはただただ自転車なのですが、こういうリュックを背負って行って、2リットルのペットボトルを背負って帰ることもあります。
こんなにも雑な取扱いにあたっていても、ファスナーが壊れることもなく、肩ひもがちぎれることもなく、今も大活躍しています。
「それ、良い」という、褒められたりすることはありませんが、単に300円でこんなに長く、けなげに頑張っているこういうリュックは、私の自慢の後押しだ。女性の薄毛対策